「第4回Yambaru Science Café(3月20日)実施報告」

今回は総勢18名の方にご参加いただき、

講師の村山さんからやんばるの春を象徴する昆虫を教えてもらいました。

季節の移り変わりと共に、色々な昆虫や植物、鳥たちが現れるお話を聞き、より注意深く自然の移ろいを記録しようと感じた回となりました。

↓こちらは参加してくれた高校生からいただいた感想です。

「植物や生き物を季節を捉える指標として観察する視点は自然と触れ合う中で大切な感覚だと思った。観察会では講師の方だけでなく、色々な分野に詳しい方との交流、情報交換ができ次回も参加しようと思った。」